今日のウオズミ

サラリーマンの雑記。かっこいいサラリーマンを目指すのだ

ついにチンポジ直しを職場の女の子に見られちまったぜい

どうも、ウオズミです。

以前こんな記事を書きました。

www.uozumitoday.com

特にオチもない単なる日記だったのですが、やはり男の子どうし相通ずるところがあるのか、それなりにウケました。そしてこの日以降何人かのブログ仲間からチンポジ野郎として扱われることとなったのです。

 

まあそんな僕なんですが、最近は交代勤務で夜中働くようになったりと、上の記事を書いたとき以上に現場作業員感が増しています。

当然本来の働く場所である事務所にいる時間は反比例して減っていく。そうなると段々現場に染まってくるもんで、昼休みとかに「今日の○○運輸の運ちゃんクソ態度悪かったんですけど! ちゃんと向こうの担当者に文句言っといてくださいよ!」などと上司にがなる様な、つい数ヶ月前の僕では考えられない状態になってきました。(これは直さないといけないですね)

という風に大半の時間を現場で過ごしているので、つい事務所でもそのノリで体が動くようになってしまったのです。

 

 

事件はそんなときに起こる。

それは今日のお昼休み。

ぼく「あ~お腹減ったな~(チンポジクイッ。はよ弁当食いたいな~(チンポジクイッ

 ……あっ」

いつものごとくなかなかしっくりこないチンポジを直しつつだらだらと事務所内を闊歩していた僕は、事務の女の子(19歳。ややかわ。彼氏ありだがまだ処女との噂)とばったり向かい合ってしまったのです。

 

ぼく「あ、、、お疲れ!(チンポジクイッ」

…しまった!!

動揺のあまり改めてチンポジを修正してしまう僕。今どきCSRやらハラスメントやらうるさいご時世。直接のタッチがなくとも立派なセクハラとなる事案はいくらでもあります。これはまずい。僕はすごく焦りました。

 

ところが彼女の反応は想像と少し違った。

事務の女の子(19歳。ややかわ。彼氏ありだがまだ処女との噂)「ふふっ…(僕のチンポジをちらっと確認)。お疲れ様でーす、何してるんですかw」

ぼく「……(これはセーフ!)いやーちょっと違和感あってさwてか見んなしw」

事務の女の子(19歳。ややかわ。彼氏ありだがまだ処女との噂だがこれ多分非処女だわ)「だって事務所でそんなことしてるからw」

ぼく「w」

事務の女の子(19歳。ややかわ。非処女どころかなかなか経験豊富やぞこいつは)「w」

 

 

 

あのときの僕のモノを値踏みするかのような視線といったら……

 

うっ!

ふぅ……